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吉高由里子がお手本!テクなし簡単「究極のナチュラルメイク」方法

吉高由里子ってナチュラルメイクなのにすっごく綺麗。メイクを真似したって素材が良くなきゃダメじゃない?って思ったら、実は吉高由里子も意外としっかりメイクしてるんです。ポイントを掴めば、あなたも吉高由里子のメイク方法でよりチャームポイントを際立たせるメイクができるようになります。
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吉高由里子メイクこそナチュラルメイクの極み


ナチュラルメイクが男性ウケがよいってことは女子のみなさんご存知ですよね?でも実際に本当のナチュラルメイクの方法を知っている人は少ないんですよね。吉高由里子のメイク方法に倣えば本当のナチュラルメイクのコツがわかります。

「キレイでいたい」というのが乙女心ですから、メイクって手抜きが難しいんですよね。「目をなるべく大きく見せたい」「すっぴん肌に自信がない」というような理由でついついマスカラを重ね付けしたり、ファンデーションを気持ち大目に塗ってしまったり。

でもたとえすっぴんでも、人からの印象は自分が思っているより悪くなかったりするものです。それは、多少塗ってた方がよりキレイに見えるに決まってますけどね。

吉高由里子のメイクは素材(顔のパーツの特徴)を生かして綺麗に見せることができています。やりすぎないメイクですっきり顔はまつ毛フサフサのクッキリ顔よりも男性支持は高いんです。

現に「吉高由里子可愛い」という声は多いです。もちろん、素材という点で吉高由里子は綺麗ですけど、そのメイク方法にはパーツを何倍も生かして美しく見せる技術が詰まっていたんです。

吉高由里子は顔のパーツ一つ一つはそんなに大きくはないですよね?

目鼻立ちもクッキリというよりも適度に凹凸のあるすっきり顔です。以前書いたメイク方法の記事で薄顔美人、濃い顔美人で分類したら、薄顔美人だという話をしていました。

そこでも書いてましたが、薄顔美人はあえて薄付きメイクにした方がそれぞれのパーツの輪郭が際立って見えるんです。そして、ナチュラルに見える吉高由里子のメイクは実はしっかりメイクなんです。

良質なコスメを使ったり、特別な技法を使ったりすれば、驚くほど自然にみえるキレイが完成します。プロのメイクさんにかかったら別人みたいな顔になったりするのを見たことがありますよね?

テレビ番組の冴えない人をトータルプロデュースして変身させようみたいなコーナーとか、ヒルナンデスの芸能人なりきりメイクとか。ヒルナンデスは完全ななりきりを目指したばっちりメイクなのでここで紹介するものとは違いますが。

プロのメイクアップアーティストが使うような技術でメイクすることができたら、見違えるほどキレイになることは間違いないのですが、そういう技術はたとえ真似できても手間もかかりますし、毎日できるものでもないですよね。そこで、今回はテクなしで簡単にナチュラル(実際にはしっかり)メイクの方法を紹介します。ベースメイク、アイメイク、眉メイクの順にそれぞれのメイク方法のポイントをわかりやすく載せてみました。

吉高由里子メイクの秘密はベースメイク


透明感のある肌でシミやくすみ、シワ一つないきれいなフェイスの吉高由里子ですが、それはもちろんファンデーションのお陰です。その塗り方、使い方には秘密があったんです。

普通に重ね塗りしたら、吉高由里子のような透明感のある肌にするどころか厚ぼったくなってしまってむしろ老けて見えてしまったりします。でも誰だって気になるシミやニキビ跡とかくすみとか、何かしらあるものです。それを隠すべきなのに厚塗りダメってムチャでしょ?って思いますよね。

しっかり塗っていいんです。でも「重ねるのはファンデーションじゃなくて、色」にしなければいけません。多くの人がファンデーションは単色づかいですが、プロは何色も色を混ぜて使ったり、部分的に自然な影を作るように濃淡を作ったりしています。そうすることでしっかり塗ってカバーしていても自然な透明感のある肌が作れるんです。

吉高由里子のきめ細かいツヤ肌も最低3色は使われています。高価で良質なファンデーションを使えば多少薄付きでもきれいにカバーしてくれることもあるかもしれませんが、多色使いの方がよりナチュラルで立体感のある小顔が造れます。写実的にみえる絵なんかも草の緑を表現するためだけで黄色やベージュや黒、白、紫などいろいろな色を使用して描かれることからも、多色使いがより自然で美しいということがわかります。

でも実際それをそのまま実践できるかと言ったら、そうはいきませんよね。プロのメイクさんみたいに何色も使って、濃淡で影つくって・・・なんて手間毎日かけられないし、美術センスや技術がなかったらどこにどのくらいの色塗ったらいいかなんてわかんないし。

私が紹介する簡単テクなしメイク方法では2色の合わせづかいで大丈夫です。これはプロのメイクアップアーティストの方が直接メイク指導してくれるセミナーでなぜか私だけ褒められて直されなかったメイク方法です。めんどくさがりで不器用なのでそんな特別なことはしていません。

リキッドファンデ2色を掌に出して混ぜてから一気に肌に塗って終了です。それなのに、私のベースメイクを見て手が込んでるように見えたそうです。他の方達は先ほど言ったプロの方法で何色も色を入れ直されてました。
人それぞれの肌トーンにもよりますが、日本人の肌色なら、だいたいピンクベージュとダークベージュを合わせれば色浮きなく自然になじみます。なるべく薄くしたいので少量でも伸びの良いものがいいです。

そして、最後の仕上げになるべく粒子の細かいパール入りのパウダーをはたいて完成です。吉高由里子の肌の透明感はパール入りのパウダーも一役かっています。パウダーを最後に載せることでファンデが落ちにくくなるし、表面がきめ細かいマットな質感になります。と、これだけでも充分美しい肌に成るんですが、もっと、という場合には下地を入れることをお勧めします。

下地は塗らない派の人塗る派の人がいると思いますが、なるべくなら塗った方がいいです。ファンデーションだけだと落ちやすいですし、塗った方が化粧ノリが良くなります。ここで肝心なのは塗り方ではなく、何の下地を使うかです。ずっと前、イッコーさんがテレビ番組で紹介して流行らせたBBクリームは知らない人はいないと思いますが、あれは確かに良いです。

では何に良いのか、どういうクリームなのかといったことはみなさんよくは知らないと思いますので、調べてみました。BBクリームの「BB」はBlemish(気になる部分)Balm(保護)」の略です。つまり、気になる部分を守るクリームなんです。もともと傷を隠したり、肌を守ったりする目的で開発されたファンデーションで、カバー力が高く、ひと塗りで肌のアラを隠してくれます。リキッド状のコンシーラーみたいな役割ですね。

これと似たような下地であまりよく知られてない「CCクリーム」というものもあります。意味はメーカーによってさまざまで明確な定義はないのですが、「COLOR CONTROL」です。スキンケア効果や肌色補正効果に優れています。色補正で肌の欠点をカモフラージュしながら、全体的にトーンアップします。さらに肌を潤わせ、滑らかにし、しわを防ぐ効果も期待できます。光の反射と人間の目の錯覚を利用して、美しい肌に見せてくれます。
BBクリームが塗って隠すものならCCクリームは光でカモフラージュしてくれるものです。CCクリームの方がはじめからメイクに使うことを意識してつくられているので、ベタつかず、簡単に自然な質感が出せます。両者似ているようでぜんぜん異なるカバー力を持っているので部分的に併用されることを推奨します。

また、CCクリームは朝寝坊してメイクする時間がないときや、お泊りで完全なすっぴんをみられたくないというときにはピッタリです。ちなみに吉高由里子のすっぴん画像としてネットで言われているコレも恐らくCCクリーム塗ってます。

コレ↓
吉高す.jpg
影の付き方や光の反射がすごい絶妙に見えますよね。写真の撮り方や背景の工夫でそう見えるのかなとも思ったんですが、素肌にしては光沢ありすぎです。

吉高由里子のベースメイク方法まとめ
特別気になるところはBBクリームで隠し、あとはCCクリームでカバーし、二色のリキッドファンデ(混合)を塗って、パウダーをはたいて完成です。

簡単ですよね?でも驚くほど見違えて肌トーンも明るくなり、アイメイク等なしの段階でも充分イケる!くらいに仕上がります!

地まつ毛なのに可愛い吉高由里子のアイメイク


そしてお次はアイメイクです。アイシャドウを塗って→アイラインを引いて→マスカラを塗ります。この手順は守ってください。順番違うだけで実は出来栄えが全然違います。最初に影(グラデーション)を作ってラインで眼の輪郭を決めて、マスカラを塗った方がそれぞれの特性をちゃんと生かして立体感が造りやすくなります。段階でわかるのでメイクもしやすいです。

アイシャドウはAUBEのような5色のパレット型のようなものが良いです。どこにどの色を載せるか、その順番もちゃんと決めてあるので本当にそのまま載せるだけで立体的なアイホールを作ることができます。あと、アイシャドウはまぶたを二重にする効果があります。アイシャドウも一応ファンデ同様細かい粒子のパウダーなので載せることで摩擦が起きて、何もつけてない状態より、二重に分かれます。これはちょっと厚めにふた塗くらいしちゃってもよいくらいです。

AUBEは5色で5段階になっています。まず肌色に近いベースとなる色を載せ、次に濃いブラウンを入れ、ベースと濃いブラウンの境目に明るいブロンズ系を入れます。そして、締め色のブラックブラウンをアイラインを引くところの際に引きます。最後はよりナチュラルに見せたい人はあまり使わなくて良いと思うのですが、白っぽいパールの入った色があります。これは下まぶたの目頭~黒目あたりまでつけます。光の効果で目元が明るくより立体的に見えます。吉高由里子はたまに使っています。(AUBEかはわかりませんが)ただ、パールなので「何か塗っているな」ということはわかってしまうので、あまりナチュラルメイクではないかもしれません。

でも人によっては華やかに成ったり、より可愛らしさが増したりっていう効果もあるので、TPOに合わせて使ってみるといいかもしれません。アイシャドウに関してはしっかり塗っていてもグラデーションになっていれば自然だし、特に男性はあまり気づかないみたいです。

次にアイラインです。アイラインは吉高由里子はリキッドを使っています。今は黒髪が流行っていますが、暗めのブラウン~黒髪の人はリキッドがお勧めです。明るいブラウンの場合はあまりくっきりアイラインにしなくても際立つんですが、暗めのブラウン~黒髪だと印象が薄くなるんです。

目が大きい人はそんなに気にしなくても良いと思いますが、小さめ~普通くらいの人は、リキッドアイライナーでしっかり引いた方が目力がアップします。吉高由里子は目尻を跳ね上げる感じで描いています。これは目を大きく切れ長に見せる効果があります。でもナチュラルに見せるには若干難しいので普通にアーモンド形に輪郭を描くのでよいと思います。下のラインは目頭の黒目の位置までは描かない方がバランスが良いです。

マスカラはボリュームたっぷりでロングのフサフサが女子の憧れなんですが、ここでは吉高由里子を見習って地まつ毛で自然なメイクに徹しましょう。意外とボリュームたっぷりでお人形さんのような眼よりも男性ウケもよいみたいです。ボリュームは少なめだけどツンと上向きでしっかり主張している感じが一重や奥二重目にはバランスがよく、可愛く見えるんです。
吉高.jpg
まず、ビューラーでしっかりまつ毛を上げます。それから、手鏡(なんでもよいですが、手で持てるサイズのもの)を持って、まつ毛の生え際からしっかりつけます。鏡は洗面所などに設置してあるものよりも、手で持って下から目を映せる鏡の方がマスカラがむらなくしっかりたっぷりつけられます。

気を付けるのは、毛先はダマにならないように付けすぎないようにすることです。最新のデジャビュのロングマスカラはおすすめです。カールを保つのが吉高由里子のような愛されアイのポイントなのでカールマスカラを使ってもよいと思います。数分時間をおいてからの最低2度は重ね塗りすると、瞳が強調された吉高由里子アイになります。

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人それぞれ違う眉メイクの黄金比率


美しい眉を作るためのもっとも重要なポイントは、「自分の骨格に合った眉の比率がある」ということです。

なのでよくかわいい系にしたいならこの眉、キリッとしたいならこの眉という風に雑誌に載っていたりしますが、その重要なポイントを押さえないでただ真似しているだけでは理想に近づくどころか何もしない方が良かったということになりかねません。そこで、「吉高由里子の眉になる方法」をお教えするんではなくて、よりあなたの骨格にあった眉の黄金比率に基づいて吉高由里子のようなすっきり美人顔に近づけるメイク方法を伝授します。

まず、使用するのは二色のパウダータイプのものがよいです。チップで載せていくようにした方が、より自然です。ペンシルだと描きすぎてしっかり眉になっていまうのであまりお勧めできません。プロのメイク方法として、初めに眉の輪郭をペンシルで薄く描いてから、塗り絵のような要領でパウダーを載せていくときれいに眉の形がつくれるそうです。

初め、新しい眉の形になれないうちはこのやり方がよいかもしれません。でも眉毛をきちんと切り揃えてさえいればその必要はありませんし、パウダーだけで仕上げた方が自然なぼかし眉ができます。そして、眉色は髪色より1トーン~2トーン明るいものを使用するとよいです。逆に髪色と同じかそれより暗くしてしまうと野暮ったく見えたり、ちぐはぐな印象になってしまいます。

石原さとみさんは眉色を変えたら一気にあか抜けて可愛くなりましたよね。眉の太さや長さも変えたようです。それだけで人の顔の印象って驚くほど変わるんです。顔の印象の70%は眉で決まると言われています。

今は細めで目尻よりも長めの眉が流行っています。そしてこれが一番ナチュラルメイクに適した眉だと思います。以前流行った太眉も自然と言えば自然なんですが、なんとなく昭和な感じがしてしまいますし、可愛らしさがあまり出ません。ここまで踏まえたら、最後に誰でも似合う眉の黄金比率とそれぞれの骨格にあった黄金比率を紹介します。人の顔の形やパーツそれぞれの資質を定義できたとしても人それぞれ微妙に違うバランスがあるのでこの2つの黄金比率をうまく組み合わせてあなたにぴったりの眉を作ってみてください。

<誰でも似合う眉>
眉の長さは、小鼻と目尻を結ぶ線の延長線上で終わるのが基本です。ペンシルなどの棒を小鼻から目尻に合わせてみましょう。一度そこにしるしをつけてみてください。眉は長いほどエレガントに見え、短いと若々しくナチュラルな印象になります。太すぎず、細すぎず描くようにしてください。細すぎても老けた印象に成ったり、一重の人は瞼が重たく見えて、目が小さく見えてしまいます。

<メイクのポイント>
2色の明るめの茶色と濃いめの茶色のパウダーを使い、眉頭は薄く、眉尻に向かってだんだん濃くパウダーを載せていきます。あくまで地眉の気流れを生かして、あまり角度をつけないようにするとナチュラルでピュアな感じになります。角度がちょっと違うだけで自分がなりたいイメージから遠ざかってしまうこともあるので自然に沿って描きましょう。眉山もしっかり作らず、緩やかに眉尻までのばします。

そして最後に眉マスカラを気流れの方向に向かって付けてください。黒髪でも明るいライトブラウンがお勧めです。そんなに明るい眉に成ったら浮いちゃうんじゃないかと思うかもしれませんが、大丈夫です。地黒の眉は市販の眉マスカラくらいじゃそんなにしっかり明るい色は付きません。あえて明るめの色をチョイスしてください。それでだいたい髪よりⅠ~2トーンアップの色になります。そうすると肌に明るさと透明感がでます。特にオークル系の髪質の人は、眉色が明るいだけで顔色が2トーンもアップするそうです。吉高由里子もブラウンの眉マスカラを使ってます。

<あなたの顔形&悩み別眉メイク>
・丸顔の人
眉頭は薄く、目尻に向かって濃くと立体感が出て引き締まった印象になります。
・逆三角形の人
逆三角形顔の人はシャープな印象があるので、眉毛にも角があると、顔つきがきつくなったりします。あまり急な角度をつけずにゆるやかにアーチを描きましょう。
・面長顔の人
やや太めに短く描くと顔全体のバランスがよくなります。眉山は低く、目尻寄りに描くと良いです。眉頭は目頭のスタート地点の延長線上から始めるのがポイントです。
・おでこが広い人
眉の上側を描き足すことでおでこを狭く見せられます。眉と目の間が広い人は下側を描き足して眉と目を近づけましょう。自分の眉周りのパーツに合わせて描き足して、バランスを取るとキレイに仕上がります。
お悩み別
・一重の人
一重の人はまぶたが重く見えるので、眉山を強調しないゆるやかな眉かまっすぐめでフラットな眉がおすすめです。細く描くと目が小さく見えるので、気持ち太めに描いた方がよいです。
・目が小さい人
眉にカーブをつけず、太めに描きます。そうすると、目と眉の間が狭まって目が大きく見え、目力がアップします。
・つり目の人
下がり眉にすると目の角度とのバランスが悪くなってつり目がより強調されてしまうのでやや眉尻を上げたストレート眉がおすすめです。

吉高由里子メイクの仕上げ


ナチュラルメイクなのでここまでで充分完成形なんですが、仕上げにリップとチークをつけるとより一層肌の透明感や明るさが増し、色気も出ます。どちらも自分の肌になじみの良い色を選び、つけすぎないことがポイントです。

吉高由里子はオレンジ系のチークとピンクベージュのリップを使っています。口元は時々、赤い口紅をつけたりもしていますが、基本のナチュラルメイクはやはり肌なじみが良いヌーディな色が多いです。オレンジ系のチークは元気で健康的なイメージを与えます。言葉表現だと難しいですが、ピンクがかったオレンジ、サーモンピンクくらいがちょうどよいでしょう。

肌色となじみが良いので薄めにつければ、立体感は出て見えるけれど、チークを入れていることはそこまでよくわからないのですっぴん肌風になります。

リップはコンシーラーを上手に使います。吉高由里子は薄い唇が特徴なんですが、ぷっくりした立体感があります。グロスでツヤを出すことは簡単でもあの立体感は単に塗るだけでは出せません。

簡単なひと手間でぷっくり唇にする方法をお教えします。まず、コンシーラーを下唇の輪郭の中央と、上唇の上部(センターの2つ山になった部分)に塗ります。そうすると唇が前に浮き出て見えるようになります。そして肌色に近いペンシルで輪郭を描き、上下唇の中央にだけグロスを塗ります。

ここまでいかがでしたでしょうか?これなら毎日のメイクに取り入れられそうな気もしませんか?個々に描いてあることⅠ~10までっていうとめんどくさいかもしれないけど、ちょっとでも普段のメイク方法のポイントに取り入れてもらえたらうれしいです。

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